Plaud NotePin Sの充電方法|充電器で充電しながら録音できる?

【PR】この記事はプロモーションを含みます

Plaud NotePin Sはどうやって充電するのか、充電しながら録音はできるのか気になりませんか?

充電は、専用の充電ドック(↓写真の白いやつ)にUSB Type-Cをつないで充電します。

スマホと同じUSB Type-Cのケーブルが使えるので、モバイルバッテリーからも充電できます。

ドックは買ったら付属品として一緒に付いてきますし、本体に同じくらいのサイズなので持ち運びもしやすく、どこでもスムーズに充電が可能です。

Plaud NotePin Sを今すぐ購入する

充電しながらの録音もできるので、コンセントに繋ぎっぱなしにして長時間録音もできます。

とはいえ、本体だけでバッテリーは20時間録音可能で、5分の充電で約1時間の録音ができるため、給電しながらの運用はもしもの時のバックアップとして考えておけば困ることはありません。

このようにPlaud NotePin Sなら、会議やセミナーが予想外に長引いても、安心です。

購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。

\ とりあえず買って試してみる /
※30日以内なら理由問わず返品可能

Plaud NotePin Sの充電方法

Plaud NotePin Sの充電は、専用の充電ドックを使用します。

表面:本体を充電する端子が付いていて、磁石式になっている
裏面:滑り止めのゴムが付いている

このドックは指でつまめるほど小さく、本体と一緒に持ち運んでも邪魔になりません。

このドックの表面に、磁石を使って、Plaud NotePin Sの充電端子部分をくっつければ、充電ができます。

ドックの接続端子はスマホと同じUSB Type-Cなので、手持ちのケーブルやモバイルバッテリーがそのまま使い回せます。

ケーブルの接続端子は一般的なUSBC

専用ドックは本体を買えば付属品として最初から付いてくるため、別で買い足す必要もありません。

届いたその日から、家でも外出先でも迷わずに充電を始められます。

▶︎PLAUD NOTE公式ストア

Plaud NotePin Sは充電しながらの録音も可能

会議が予想外に長引いて、バッテリー残量が不安になることもあります。

Plaud NotePin Sは、写真のようにモバイルバッテリーで給電しながらでも、止まることなく録音を続けられます。

専用ドックを装着したまま電源に繋いでおけば、本体の電池切れを気にせず長時間記録を残せる仕組みです。

数日間にわたる長期のイベントや、絶対に録り逃したくない大切な場面でも、これなら対応できます。

コンセントや予備電源さえあれば、本体の限界を超えて活用できます。

▶︎PLAUD NOTE公式ストア

本体だけで20時間!Plaud NotePin Sは5分で1時間分チャージOK

薄くて軽い本体ですが、一度のフル充電で最大20時間も連続で録音できます。

丸一日の出張や何本も続く会議でも、途中で電池が切れる心配はまずありません。

もし充電を忘れてしまっても、たった5分間ドックに繋ぐだけで約1時間分の録音ができるようになります。

出かける前の準備中や休憩時間にサッと挿しておくだけで、次の予定を乗り切れるのは心強いです。

2時間あればフル充電が完了するので、寝ている間に置いておけば翌朝には準備万端で使い始められます。

まとめ:Plaud NotePin Sなら長時間の録音も怖くない

Plaud NotePin Sは、専用ドックを使ってスムーズに充電ができ、モバイルバッテリーを繋げば録音を止める必要もありません。

本体だけでも20時間持ちますが、万が一の時も5分チャージすればすぐにリカバリーできます。

電源の不安を気にせず、目の前の会話や大切な記録にしっかり集中できるデバイスです。

購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。

▶︎PLAUD NOTE公式ストア