Nottaは話者識別できる?対面・リアル会議で使ってみた結果を解説!

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Nottaで対面の会議を録音したとき、あとから誰が何を話したかまで自動で分けてくれるのか気になりますよね。

大丈夫!Nottaは、ふつうの広さの会議室なら、手元のスマホやPCをテーブルに置いてNottaアプリで録音するだけで、AIがそれぞれの声を見分ける話者識別ができます。

精度も高く、実際に7人で3時間ほどNottaを使ってみましたが、ひとりひとりの発言を秒単位できれいに分けて記録できました。

実際にNottaで話者識別した文字起こしデータ

大人数の声が混ざりやすい場面でしたが、あとから音声を聞き直して「この発言が誰なのか」を探す手間がなくなったのはびっくりでした。

名前も一括ですべて直せる機能があるので安心です。

誰が話したかが大事になる議事録づくりでも、手作業の負担をぐっと減らしてくれます。

そして、今なら有料のプレミアムプランを3日間無料でためせます。

まずは実際の会議で、どれくらい正確に見分けられるかテストしてみませんか。

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Nottaは対面・リアル会議でも話した人を見分けられる

Nottaを対面で使ったとき、ちゃんと誰が話したか見分けてくれるか気になりますよね。

結論からいうと、会議室での打ち合わせならAIがそれぞれの声をスムーズに見分けてくれます。

特別な機材を準備しなくても、手元のスマホをテーブルに置いておくだけで大丈夫です。

一対一のインタビューはもちろん、数人が参加するリアルな会議でも実戦でしっかり使えますよ。

「あとで録音を聞き返して発言者を確認する」という面倒な作業から、これでやっと解放されます。

▶︎Nottaの公式サイト

【レビュー】7人で3時間話した時にNottaを使ってみた

実際の環境と機材

実際に私が7人で集まって、3時間ほど話し込んだときにNottaを試してみました。

場所はBGMがうっすら流れている静かめのレストランです。

録音には手持ちのスマホ(iPhone)を使い、みんなの真ん中にあるテーブルの上に置いておきました。

特にマイクを向けたり設定をいじったりせず、そのまま録音ボタンを押しただけです。

文字起こしの結果

3時間を超える長丁場でしたが、Nottaは最後まで止まらずに動いてくれました。

結果を見ると、参加した7人をそれぞれ話者7人のとして認識し文字起こしをしてくれました。

さすがに100パーセント完璧ではありませんが、一人ひとりの発言が秒単位できれいに並んでいるのは驚きでした。

ただ、複数の人が同時にしゃべって声が重なると、同じ人の発言としてまとまってしまうことがあります。

どうしても正確に残したい部分は、あとから少しだけ手直しすれば十分なレベルに仕上がりますよ。

全体の要約には関係なく話者ごとに分けられる

Nottaのいいところは、内容をまとめる要約機能とは別に、発言者だけをしっかり追いかけてくれる点です。

誰がどの意見を出したのかという記録が、話者ラベルとして独立して残ります。

話の流れを追うだけで「あ、これはAさんの発言だな」とひと目で分かるのは本当に助かりますね。

名前がちがってもNottaなら一発で直せる

もしAIがつけた名前が間違っていても、一つずつ直して回る必要はありません。

Nottaには、同じ名前をまとめて書きかえる全置換機能がついているからです。

例えば「話者1」を「佐藤さん」に変更すれば、3時間のデータの中にある「話者1」がすべて一瞬で佐藤さんに変わります。

一人ひとりの発言を追いかけて手書きで名前を入れる地獄のような作業は、もう必要ありません。

名前を入れるだけの単純作業がなくなるので、議事録づくりが今までとは比べものにならないほど早く終わります。

▶︎Nottaの公式サイト

Nottaで話者識別を上手くやるマイクの置き方

スマホやPCの場合

できるだけ正確に声を見分けてもらうには、マイクの置き方が大事です。

基本は、参加している全員から同じくらいの距離になるよう、テーブルの真ん中に置くのが一番いいですね。

また、大きすぎる会議机よりも、少し小さめのテーブルでみんなの距離が近い方が、AIは声を聞き取りやすくなります。

スマホなら画面を上に向けて、マイク部分をふさがないように置くだけで精度がグンと上がりますよ。

NottaMemoなら精度が上がる

もしもっと広い部屋で使いたい場合や、さらに精度を上げたいなら、専用のNottaMemoを使うのも一つの手です。

Notta Memoとは、カード型のデバイスで、5m程度の範囲まで音を拾い、直接Nottaにアップロードしてくれます。

手持ちのデバイスでも十分使えますが、専用機は声を拾う能力がさらに高まっています。

まずは今持っているスマホで試してみて、もっとこだわりたくなったら検討してみるのが賢い選び方ですね。

Nottaの話者識別のまとめ

Nottaの話者識別があれば、会議のあとに誰の発言か探して迷子になることはもうありません。

7人の声が混ざる3時間の録音でも、AIが一人ひとりのラベルを振ってくれるので、あなたは内容のチェックに集中するだけです。

もし間違いがあっても一括で直せる機能があるから、失敗を怖がらずにどんどん録音できます。

「あのとき誰がああ言った」という不毛な議論をなくし、仕事のスピードを圧倒的に上げられるのはNottaだけ。

今すぐプレミアムプランの3日間無料トライアルを始めて、その驚きの精度を自分の耳と目で確かめてみてください。

▶︎Nottaの公式サイト