Insta360 X4 Airは、モバイルバッテリーやアダプターで充電しながら撮影できるので、長時間撮影も可能です!

バッテリーが減るたびに撮影を止める必要がなく、撮りたい場面をそのまま撮り続けられます。
この使い方は公式でも認められていて、充電しながら使うための専用USB充電カバーも販売されています。
つまり、充電しながら撮影しても、普通に使って問題ありません。
購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。
Insta360 X4 Airは充電しながら撮影できる
結論から言うと、Insta360 X4 Airは充電しながら、そのまま撮影を続けられます。
モバイルバッテリーや電源アダプターにつないでおけば、バッテリーが減っても撮影が止まりません。

そのため、途中でX4 Air自体の電源を切ったり、X4 Airのバッテリーを入れ替えたりせずに使えます。
旅行や外を歩きながらでも、撮りたい場面を気にせず回し続けられます。
X4 Airは充電しながら撮影しても熱暴走(オーバーヒート)しない?
普段の使い方であれば、充電しながら撮っても、熱で止まることはほとんどありません。
ここ1〜2年で発売された最新のInsta360のカメラは熱がこもりにくい設計になっていて、街歩きやバイクの撮影程度なら安定して動きます。

もちろん、真夏の直射日光の中で高画質のまま何時間も回し続けると、どのカメラでも負荷はかかります。
しかし、いつもの使い方なら、気づいたら止まっていた、ということにはほとんどなりません。
なので、そこまで心配しなくて大丈夫です。
充電しながら撮影するのにおすすめのアクセサリー
X4 Airに最初から付いている充電カバーを使っても、充電しながら撮影はできますが、もっと本格的に使うなら、公式の専用アクセサリーを使うのが安心です。
使っている間の防水ができたり、ケーブルの取り回しが楽になります。
X4 Air 全天候型USB充電カバー

X4 Air 全天候型USB充電カバーは、充電しながら撮影するために用意された公式アクセサリーです。
ケーブルをつないだ状態でも、雨や水しぶきを気にせず使えるように防水仕様で作られています。
X4 Airに元から付いている充電カバーを取り外して、取り付けることができます。
▶X4 Air 全天候型USB充電カバーを購入する
この記事のまとめ

Insta360 X4 Airは、充電しながら撮影でき、長時間使うことができます。
公式でも想定された使い方で、充電しながら撮影する専用アクセサリーも用意されています。
夏の暑い炎天下で、長時間使わなければ熱暴走する心配はほとんどありません。
購入がまだなら、公式ストアを一度のぞいてから決めても遅くありません。
