Insta360 Luna Ultraを音楽フェスやライブ撮影に使ったら最高だった話

【PR】この記事はプロモーションを含みます

音楽フェスやライブで撮影OKと言われたときに、良い画質で動画撮りたいですよね。
Insta360 Luna Ultraを使ってみたら、どうなのか気になりませんか?

実際にInsta360 Luna Ultraをフェスやライブで使ってみると、最高に音楽ライブ撮影向きのカメラでした。

暗い会場でも明るく撮れて、ズームを使えば少し離れた場所からでも好きなアーティストを大きくキレイに撮影できます。

けっこう離れていましたが、肉眼では見えないギターの弦まで見えました

好きなアーティストをカメラが自動で追いかけてくれるので、画面を見なくてもカンタンに撮れるし、生のライブを楽しめます。

画面とレンズが外れるので、手を高く上げなくても撮影しやすく、周りの人の迷惑になりにくいのも良かったです。

スティック型なので、スマホでじっと撮影するのと違って全然疲れない上に、左手に持ち替えたりもできるので、すごくラクです。

ライブを楽しみながらも、キレイな映像で思い出もしっかり残せるので、好きなアーティストのライブの前に必ず買っておいた方がいいです!

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※15日以内なら返品できるので、合わなければやめられます

Insta360 Luna Ultraがライブの撮影にぴったりな理由

実際にライブで使ってみて、「ライブを撮るならLuna Ultraだな」と感じました。

そう思えた理由をまとめました。

暗い会場でも明るく撮れる

照明が落ちて暗くなるステージでも、暗いところでの映像性能が高いので、キレイな映像が撮影できます。

スマホで撮ると全体が暗くなったりすることがありますがが、1インチの大型センサーが光をしっかり拾ってくれ、目で見たまま以上のキレイな写りで思い出を残せます。

実際に撮影した動画を見返してみても、ステージ上のアーティストの表情や衣装の質感がきれいに映っていました。

照明が激しく入れ替わる演出でも白飛びしにくく、現場の雰囲気をそのまま残せて満足しています。

好きなアーティストを大きく撮影できるズーム性能

後ろの立ち見エリアや遠くの立ち位置からでも、アーティストの姿をしっかり撮影できます。

このサイズのカメラでは最高のズーム性能の12倍ズームができるので、離れたステージの様子も画質を落とさずに撮影できます。

ズームなし:スマホと同じくらいのズーム倍率
12倍ズーム:肉眼では絶対に見えなかったギターの弦まで見えます

スマホのデジタルズームだと画質が粗くなることがありますが、Luna Ultraならちょっとした表情までクリアに確認できました。

正直、私は裸眼で視力1.5〜2.0くらいあるのですが、肉眼で見るより、Luna Ultraの映像の方が細かいところまで良く見れます。

遠くのステージでも、表情までしっかり確認できるのは本当に助かります。

好きなアーティストを自動で追いかけてくれる

アーティストが動いてなくてもずっと中心に入れ続けるのは難しいですよね。

自分の好きなアーティストがダンスの移動などで、ステージの端に行くとなおさら難易度が上がります。

でも、Luna Ultraなら、ジョイスティックのボタンをぽちっと押すと、カメラが自動でターゲットを追尾し続けてくれます。

ずっと、画面の真ん中に写し続けてくれます。

カメラの画面を見ながら追わなくていいので、撮影しながらでも、ステージを楽しめますし、思い出を自分の記憶にしっかり焼き付けられます。

思い出をきれいな画質で記録することと、その場のライブを自分自身の目で楽しむことが両立できるんです!

手を高く上げなくても撮影しやすい

モニター画面とレンズ部分が分かれる構造になっているため、低い位置からでも楽な姿勢で撮影できます。

スマホで撮影する人が前にいると、スマホの画面が光ってすごく邪魔ですよね?

仕方ないと思いながらも、こういうスマホが視界に入るの嫌ですよね?

Luna Ultraならそんなことがありません!

画面を分離すれば、画面は高く上げなくていいし、手元で画面を見ながら操作できます。

横のスマホと比べるとあまり目立たないのがわかります

また棒状でカメラの大きさも小さいので、後ろからそんなに見ても邪魔になりません。

周囲への迷惑を気にせず撮影に集中できます。

棒状なので、腕を上げっぱなしにする必要もなく、長時間のフェスでも腕や肩が疲れにくくて快適でした。

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音質もバッチリ

Insta360 Luna Ultraは、音もかなり良かったです。

マイクが正面についていて、風切り音を消す構造になっているので、野外フェスで撮ってもかなり音がキレイです。

赤で囲った部分がマイク

本体だけでも十分キレイな音で録れますが、もっとこだわって音質を上げたいなら、外付けのマイク(MicPro)を着ければ、もっとキレイな音で録れる拡張性もあります。

まずは、本体のマイクで使ってみて、こだわりたくなったら外付けマイクを買えばいいと思います。

本体だけで約4時間バッテリーが持つ

テレビの画面で見てもキレイに見える画質(1080pや4K)で連続で撮っても、本体だけで4時間持ちます。

これだけあれば、1公演を全て撮ったとしても、普通のライブなら余裕で持ちます。

もし充電を忘れていても、モバイルバッテリーがあれば充電できます。

23分で80%まで充電できるので、忘れていてもコンビニでモバイルバッテリーをレンタルして使ってしまえば、すぐに使えます。

とにかく、めちゃくちゃ使いやすいです。

Insta360 Luna Ultraをライブで実際に使った感想

無料アコースティックライブが東京駅で行われていたので、その様子を撮ってみました。

スマホで撮ってる人がたくさんいて、撮影を注意されることもなかったライブ

持ちやすいし、好きなアーティストの表情まで精細に見えるくらいまで寄れました。

また、自動追従してくれるので、動画を撮りながらでも、肉眼でもしっかり楽しめます。

スティック型なので、スマホでじっと撮影するのと違って全然疲れない上に、左手に持ち替えたりもできるので、すごく楽です。

最初は、ライブを撮るつもりはなく、たまたま持っていただけだったんですが、すごく使いやすかったので、次のライブも、絶対にLuna Ultraを持っていこうと思っています。

モニターを手に持って画角を確認しながら、本体を構えてスマートに撮れるのは、本当に買って良かったと思いました。

薄暗い会場での高画質さと、自動追尾による撮影の手軽さは一度体験すると手放せなくなりますよ。

ライブを楽しみながらも、思い出もしっかり残せるので、好きなアーティストのライブの前に必ず買っておいた方がいいです。

また、路上ライブの映像を撮るのも、とてもキレイに撮れます。

路上ライブの撮影もしやすい

そして、スマホと違って存在感がないので、あまり目立たず撮れるのも使いやすいです。

とにかく、音楽ライブにはこれがあれば

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Luna Ultraはライブ以外にも活躍する

Insta360 Luna Ultraは、ライブだけしか使い道のないカメラではありません。

日常の撮影や旅行、子どもの運動会やお祭りなどでも使えるので、ライブが終わったあとも出番ずっとあります。

夜間撮影に強いので、夏祭りや花火大会でも使えますし、冬のイルミネーションも、色鮮やかで美しい思い出をそのまま残せます。

持ちやすいのでビール片手に花火を見ながらでも、キレイに撮影できます
屋台や出店は暗い中でとても明るい被写体なので難しいですが。Luna Ultraならすごくキレイに写ります
料理の動画や写真もとてもキレイ。ズームで撮ると背景がぼけてとてもキレイです。
神社・仏閣での自撮り

ライブ以外にも使えて、思い出を残せるので、持っているだけで、家族や恋人にも喜ばれますよ。

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まとめ:Insta360 Luna Ultraは音楽ライブの撮影に最高のカメラだった

Insta360 Luna Ultraはフェスやコンサートのライブ撮影に最適なカメラです。

  • 暗い会場でも明るくキレイに撮れる
  • 12倍ズームと自動追尾で遠くアーティストも逃さず撮影できる
  • モニタが分離できるので、周りの邪魔にならず生のライブを楽しめる
  • 4時間バッテリーが持つので、1公演でも丸々撮影できる
  • ライブだけでなく旅行やお祭りでも年中使い倒せる

実際に使ってみて、大切なステージの瞬間をきれいな画質で残せた満足感は想像以上でした。

撮影OKのライブは、一度きりの大切な思い出です。

「もっとキレイに撮っておけば良かった」と後悔しても、その日のライブは二度と撮り直せません。

絶対に失敗できないライブ本番の前に、使い方などを練習しておくと安心です。

フェスや好きなアーティストのライブの撮影に向けて、忘れないうちに注文しておきましょう!

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