バックマーケットでスマホを買ってpovoを使いたいけど、本当にちゃんと使えるのか気になっていませんか。
結論から言うと、バックマーケットで売っているスマホならpovoは使えます。
バックマーケットのスマホはすべてSIMロックの解除されたSIMフリーのスマホだけだからです。
届いたらやることは、今使っているSIMを新しいスマホに入れるだけです。
もし迷っても、バックマーケットには問い合わせ窓口があるので、分からないことはすぐに聞けます。
使ったことのないスマホを使い始めるからこそ、しっかりサポートがある購入先を選びたいですよね。
購入がまだなら、下の公式ストアからほしいスマホを探してみてくださいね。
バックマーケットのスマホにpovo2.0は使える?
結論から言うと、バックマーケットのスマホでpovo2.0は使えます。
バックマーケットで売られている端末は、すべてSIMロックを解除したSIMフリーの状態です。
povo2.0はもともとSIMフリー端末で使うためのプランなので、相性はばっちり。
使えるかどうかで悩み続ける必要はありません。ここさえ分かれば、一番大きな不安は解消できるはずです。
バックマーケットのスマホのpovo2.0の設定方法
povo2.0の設定は、選んだSIMの種類に合わせて進めるだけ。
難しい知識や、複雑な操作はいりません。
物理SIMとeSIM、それぞれの流れを見ておきましょう。手順を知っておけば、いざ手元に届いたときに迷うこともありません。
物理SIMの場合
物理SIMなら、カードを入れ替えるだけで使い始められます。
流れ
今使っているスマホからSIMカードを抜く
バックマーケットで買ったスマホにSIMカードを差す
電源を入れて、アンテナが立つか確認する
最初からSIMロックがかかっていない端末なので、回線側の都合で弾かれる心配はありません。通信が安定するまで数分待つこともありますが、それ以外のイレギュラーな作業は発生しません。
eSIMの場合
eSIMも、povoのアプリに従って操作するだけで大丈夫です。
流れ
povo2.0アプリで回線情報を新しく受け取る
バックマーケットで買ったスマホにeSIMを登録する
通信ができるか確認する
カードを抜き差しする手間がなく、アプリの指示通りに進むだけなので、むしろ物理SIMより迷いにくい設計です。
設定で迷ったときはバックマーケットに問い合わせが可能
もし設定で詰まっても、ひとりで抱え込む必要はありません。
バックマーケットには購入者専用の窓口があり、端末のトラブルなのか、操作ミスなのかを一緒に切り分けてくれます。
「全部自分でなんとかしなきゃ」と構えなくていいのが、このショップを選ぶメリットです。
この記事のまとめ
バックマーケットのスマホは、povo2.0で使うための条件をすべてクリアしています。
端末の仕様とプランの仕組みがぴったり合っているからです。
設定も、SIMの種類に合わせた基本の流れをなぞるだけ。特別なことは何もありません。困ったときの相談先もハッキリしているので、安心して選んで大丈夫です。
