バックマーケットのスマホにpovo2.0はそのまま使える?SIM入れ替えだけでOK

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バックマーケットでスマホを買ってpovoを使いたいけど、本当にちゃんと使えるのか気になっていませんか。

結論から言うと、バックマーケットで売っているスマホならpovoは使えます。

バックマーケットのスマホはすべてSIMロックの解除されたSIMフリーのスマホだけだからです。

届いたらやることは、今使っているSIMを新しいスマホに入れるだけです。

もし迷っても、バックマーケットには問い合わせ窓口があるので、分からないことはすぐに聞けます。

使ったことのないスマホを使い始めるからこそ、しっかりサポートがある購入先を選びたいですよね。

購入がまだなら、下の公式ストアからほしいスマホを探してみてくださいね。

※30日以内なら返品できるので、合わなければやめられます

バックマーケットのスマホにpovo2.0は使える?

結論から言うと、バックマーケットのスマホでpovo2.0は使えます。

バックマーケットで売られている端末は、すべてSIMロックを解除したSIMフリーの状態です。

povo2.0はもともとSIMフリー端末で使うためのプランなので、相性はばっちり。

使えるかどうかで悩み続ける必要はありません。ここさえ分かれば、一番大きな不安は解消できるはずです。

▶︎Back Marketの公式ストア

バックマーケットのスマホのpovo2.0の設定方法

povo2.0の設定は、選んだSIMの種類に合わせて進めるだけ。

難しい知識や、複雑な操作はいりません。

物理SIMとeSIM、それぞれの流れを見ておきましょう。手順を知っておけば、いざ手元に届いたときに迷うこともありません。

物理SIMの場合

物理SIMなら、カードを入れ替えるだけで使い始められます。

流れ

今使っているスマホからSIMカードを抜く

バックマーケットで買ったスマホにSIMカードを差す

電源を入れて、アンテナが立つか確認する

最初からSIMロックがかかっていない端末なので、回線側の都合で弾かれる心配はありません。通信が安定するまで数分待つこともありますが、それ以外のイレギュラーな作業は発生しません。

eSIMの場合

eSIMも、povoのアプリに従って操作するだけで大丈夫です。

流れ

povo2.0アプリで回線情報を新しく受け取る

バックマーケットで買ったスマホにeSIMを登録する

通信ができるか確認する

カードを抜き差しする手間がなく、アプリの指示通りに進むだけなので、むしろ物理SIMより迷いにくい設計です。

設定で迷ったときはバックマーケットに問い合わせが可能

もし設定で詰まっても、ひとりで抱え込む必要はありません。

バックマーケットには購入者専用の窓口があり、端末のトラブルなのか、操作ミスなのかを一緒に切り分けてくれます。

「全部自分でなんとかしなきゃ」と構えなくていいのが、このショップを選ぶメリットです。

この記事のまとめ

バックマーケットのスマホは、povo2.0で使うための条件をすべてクリアしています。

端末の仕様とプランの仕組みがぴったり合っているからです。

設定も、SIMの種類に合わせた基本の流れをなぞるだけ。特別なことは何もありません。困ったときの相談先もハッキリしているので、安心して選んで大丈夫です。

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