
バックマーケットのiPhone15は、だいたい次の価格帯から購入できます。(2026年1月現在)
- iPhone15(無印):7万円台後半から
- iPhone15 Plus:9万円台から
- iPhone15 Pro:10万円前後から
販売前にスマホ1台ごとに28項目以上の動作チェックを行った、プロが確認済みのリファービッシュ品なので、まず間違いなくちゃんと使えます。
万が一の不具合があっても1年間の動作保証がありますし、見た目の傷が思っていたのと違っても30日間は返品できるので、安心して買ってOKです!
購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。
バックマーケットのiPhone15の価格
カラーを気にせずに選んだ2025年1月時点の最安価格を使って、モデルごとの金額を紹介します。
iPhone15(無印)の価格帯
※カラーを考慮しない、2025年1月時点の最安価格です。
| 容量 | プレミアム | A | B | C |
|---|---|---|---|---|
| 128GB | 89,000円 | 81,752円 | 85,947円 | 76,000円 |
| 256GB | なし | 96,000円 | 94,764円 | 90,422円 |
| 512GB | なし | 113,250円 | 105,776円 | 104,125円 |
一番安く買えるのは、128GBのCグレードで7万円台後半です。
写真や動画をそこまで大量に保存しないなら、256GBでも9万円前後で収まります。
とにかく安くiPhone15を使い始めたい人には、この無印が一番選びやすいです。
iPhone15 Plusの価格帯
※カラーを考慮しない、2025年1月時点の最安価格です。
| 容量 | プレミアム | A | B | C |
|---|---|---|---|---|
| 128GB | 120,387円 | 107,590円 | 98,922円 | 93,276円 |
| 256GB | 119,935円 | 116,001円 | 93,836円 | 97,999円 |
| 512GB | 148,926円 | 142,808円 | 141,800円 | 98,765円 |
Plusは、いちばん安いもので9万円台前半から見つかります。
画面が大きくて電池も長く持つので、動画やSNSをよく使う人には使いやすいです。
無印だと少し物足りないけど、Proほどの性能はいらない人に合っています。
▶今すぐBack MarketでiPhone15 Plusを見てみる
iPhone15 Proの価格帯
※カラーを考慮しない、2025年1月時点の最安価格です。
| 容量 | プレミアム | A | B | C |
|---|---|---|---|---|
| 128GB | 143,800円 | 99,649円 | 100,250円 | 97,222円 |
| 256GB | なし | 120,391円 | 107,951円 | 116,904円 |
| 512GB | なし | 136,217円 | 163,253円 | 129,103円 |
| 1TB | なし | 157,498円 | 144,000円 | 151,000円 |
Proは、128GBなら10万円を切る価格で見つかることがあります。
新品の値段を知っている人ほど、この金額でいいのかと感じやすいです。
カメラや動きの速さにこだわりたい人でも、現実的に選びやすいラインです。
▶今すぐBack MarketでiPhone15 Proを見てみる
iPhone15 Pro Maxの価格帯と在庫状況
※カラーを考慮しない、2025年1月時点の最安価格です。
| 容量 | プレミアム | A | B | C |
|---|---|---|---|---|
| 256GB | 187,800円 | なし | なし | なし |
| 512GB | なし | なし | なし | なし |
| 1TB | なし | なし | なし | なし |
Pro Maxは、そもそも出ている数がかなり少ないです。
値段も高めなので、タイミングが合わないと選べません。
強いこだわりがなければ、ProやPlusを選んだ方が無理なく決められます。
iPhone15の新品は売ってる?
結論から言うと、Apple公式ではiPhone15の新品はすでに販売されていません。
Appleの整備済み品はありますが、リファービッシュ品と比べると、全体的に5,000〜1万円ほど高めです。
また在庫も少なく、自分のほしい機種や容量を自由に選ぶのは難しい状況です。
そのため、バックマーケットのリファービッシュ品は、新品が手に入らない今、もっとも現実的な選択肢といえます。
バックマーケットのiPhone15はちゃんと使えるのか?
結論から言うと、バックマーケットのiPhone15は、普通に使えない心配はかなり少ないです。
バックマーケットでは、販売前にスマホ1台ごとに28項目以上の動作チェックを行い、基準をクリアした端末だけを販売しています。
◆28項目の動作チェックの例
- ・画面のタッチ操作に問題がないか
- ・電源や各ボタンは正常に反応するか
- ・スピーカーやマイクはきちんと聞こえるか
- ・カメラやWi-Fi、Bluetoothは使えるか
- ・充電や通信に異常がないか
こうした、日常で必ず使う部分を一つずつ確認したうえで出品されています。
さらに「ミステリーオーダー」という仕組みがあり、バックマーケット側が実際に商品を購入して、基準どおりかを抜き打ちでチェックしています。
基準を満たしていない販売業者は、出品制限などの対象になるため、高い品質が保たれる仕組みになっています。
このように、バックマーケットでは、ちゃんと使える端末だけが届くような仕組みができています。
リファービッシュ品と中古品の違い
バックマーケットのリファービッシュ品は、フリマなどで買う中古品とは前提がまったく違います。
バックマーケットのリファービッシュ品の特徴は次のとおりです。
【リファービッシュ品】
・販売前にプロが動作チェックをしている
・バッテリーは80%以上が保証されている
・30日間の返品保証と1年間の動作保証がある
リファービッシュ品は、売る前に電源や通信、カメラ、ボタンなどを一通り確認し、基準をクリアしたものだけが販売されるので、届いてから「使えない」という可能性はかなり低いです。
一方で、中古品の特徴は次のとおりです。
【中古品】
・前の持ち主がそのまま出品している
・動作確認の基準は出品者ごとにバラバラ
・基本的に返品ができず、保証がない
中古品は安く買えることもありますが、届いてから不具合が見つかっても自己責任になるケースがほとんどです。
こうやって比較してみると、リファービッシュ品をしか選びたくなくなりますよね。
バックマーケットのiPhone15のバッテリー状態
バックマーケットのiPhone15は、電池で困ることはあまりありません。
すべての端末で、バッテリーが80%以上あることが決まっています。
実際には90%くらい残っていることも多く、1日使って足りないと感じにくいです。
もし気になる場合でも、30日間の返品保証があるので、自分の使い方ではバッテリー寿命が足りないなと思ったら返品もできます。
バックマーケットの返品保証と動作保証
バックマーケットでは「合わなかったらやめる」ことができます。
30日間の返品保証があり、届いてから30日以内なら、どんな理由でも返品できます。
さらに1年間の動作保証があり、1年以内なら動かなくなったときの保証もついています。
なので、メルカリなどで不安な中古品を買うよりも、安心して購入できますし、万が一の場合でもやめることができるので、買ってみて考えても遅くないです。
記事のまとめ
バックマーケットのiPhone15は、新品が買えない今でも、安心して選びやすい選択肢です。
Apple整備済み品より安く、フリマよりも安全に買えます。
完璧ではありませんが、ダメだったら引き返せる道は用意されています。
ここまで調べている時点で、かなり冷静に判断できているので、その感覚を信じて大丈夫です。
購入がまだなら、下の公式ストアで在庫と価格だけでも確認してみてください。
