バックマーケットのスマホにIIJmioは使えるのか、自分でも設定できるか気になってませんか?
バックマーケットのスマホにIIJmioは使えます。
設定はシンプルで、Wi-Fiにつないで古い通信設定を消し、IIJmioの設定ファイルを入れるだけです。
手順は決まっていて、画面の案内どおりに進めるだけのカンタンな設定です。
もし購入後にSIMの設定で迷っても、バックマーケットには問い合わせ窓口があり、確認しながら進められます。
使ったことのないスマホにSIMを入れるからこそ、サポートと保証がある購入先を選びたいですよね。
購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。
バックマーケットのスマホのIIJmioの設定方法
バックマーケットで買ったスマホでも、IIJmioの設定は決まった手順で進めるだけ。何も特殊なことはありません。
端末や販売業者が違っても、設定のやり方は共通です。「自分のスマホだけ設定が違うかも」と心配しなくて大丈夫ですよ。
ここでは物理SIMとeSIM、それぞれの進め方をまとめます。
物理SIMの場合
物理SIMは、カードを差し込んでから設定ファイルを読み込ませれば完了です。
Wi-Fiに接続する
古い通信プロファイルがあれば削除する
SIMカードを挿入する
IIJmioのAPN構成プロファイルをダウンロードしてインストールする
うまく繋がらない原因のほとんどは、Wi-Fiに繋いでいないか、前の利用者の設定(プロファイル)が残っているかのどちらか。ここさえ確認しておけば、あとは画面の案内に沿って進めるだけで通信が始まります。
eSIMの場合
eSIMも、カードを差し込む手間がないだけで、基本的な考え方は物理SIMと同じです。
Wi-Fiに接続する
IIJmioのマイページでQRコードを表示する
eSIMを追加して読み取る
APN構成プロファイルをダウンロードしてインストールする
ネット経由で回線を切り替えるため、Wi-Fi環境だけは必ず用意してください。それさえあれば、物理SIMより設定が難しいなんてことはありません。
設定で迷ったときはバックマーケットに問い合わせが可能
もし手順の途中で止まってしまっても、自分一人で悩む必要はありません。
バックマーケットには購入後の相談窓口があります。設定が進まないとき、それが操作のミスなのか、端末側の不具合なのかをプロと一緒に切り分けられます。原因が分からず放置されることはないので安心してください。
設定の不安で、購入をためらう必要はありません。
この記事のまとめ
バックマーケットのスマホも、IIJmioの決まったルール通りに動かせばしっかり繋がります。
物理SIMでもeSIMでも、大事なのは「Wi-Fi環境」と「正しい設定ファイル」の2点だけ。万が一設定でつまずいても、窓口のサポートに加えて30日間の返金保証と12ヶ月の動作保証があなたを守ってくれます。
「設定ができないから使えない」という事態にはならない仕組みなので、安心して次に進んで大丈夫です。
