バックマーケットのiPhoneが気になっているけど、「届いてガッカリしたらどうしよう」と不安になってませんか?
大丈夫!バックマーケットなら、どんな理由でも30日以内なら返品できるので、まずは買ってから考えればOK。
実際に私も「商品について気が変わった」という自分勝手な理由で返品してみましたが、あっさり返金してもらえました。
返品方法もカンタンで、スマホだけで手続きできて、送料もかかりません!
届いた箱に入れてコンビニへ持っていき、店頭でもらえるラベルを貼るだけで終わりです。

実物を自分の目で見てから、買うか返品するかは決めたいですよね。
購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。
バックマーケットは30日以内なら返品可能
バックマーケットで買ったiPhoneは、手元に届いた日から30日以内ならいつでも返品できます。
思っていたより傷があるといった見た目の不満はもちろん、自分勝手な都合で返品しても大丈夫ですよ。
普通のお店だと未開封に限るなんて条件がつきものですが、バックマーケットは実際に使ってみた後でも返金を受け付けてくれます。
まずは1ヶ月お試しで使ってみるという感覚で注文できるのが、リファービッシュ品ならではの安心感です。
実際にバックマーケットで買ったiPhoneを返品してみた
私も実際にiPhoneを返品してみましたが、あっさり手続きが終わりました。
商品について気が変わったという公式の選択肢を選んでも、システム的に受理されますよ。
返品方法と返品の流れ
返品の手続きは、すべてスマホのマイページから進められます。
難しい書類を用意したり、電話で理由を聞かれたりすることもありません。
◆返品の流れ
- 注文履歴の「お問い合わせ」から、返品の申し込みをする

- 自分にあった返品理由を選ぶ
「商品について気が変わった」は選択式で選べます。

「間違えて注文した」や「商品がいらなくなった」など、なかなかすごい理由がありますが、ここでどれを選んでも返品は受け付けてもらえるので、正直なものを選びましょう。

- 商品の画像入力フォームに画像を添付する
返品の配送で傷や破損が起きないように確認する目的で、商品の画像を入力するフォームが出てきます。

iPhoneの前後の写真、各側面の写真1枚、背面の写真1枚を添付します。
- 送られてきた【返送手配用URL】 から、発送の手続きをする
発送方法は、店頭に持ち込む以外にも、自宅に集荷も選べます。

- 届いた時の箱にiPhoneと付属品のケーブル入れて、ガムテープで止める

- 近くのコンビニへ持っていき、発行されたラベルを貼って渡す
宅配便ボックスの場合は投函すればOK!

- 問い合わせのメッセージに追跡番号を送る
最後に、ヤマトの追跡番号を、メッセージで販売業者に送ればすべて完了です!
返金の流れ
返金は、返品した商品が検品され次第、メールが送られてきます。
銀行振り込みか、コンビニのATM受け取り(10万円まで)が選べます。
◆返金の流れ
- 「返金または補償の受け取り方法について」というメールにあるCASH POSTのURLにアクセス

- CASH POSTにメールの「受付番号」を入力する

- 銀行振り込みの場合は口座番号を入力、コンビニ受け取りの場合は、発行されたお客様番号などを使って、ATMで入力する。
↓銀行振り込みの場合の入力

↓コンビニ受け取りの場合の画面

- 銀行振り込みの場合、翌日くらいに振り込みが完了
返品の送料は無料
30日間の返品保証では、返品の送料は1円もかかりません。
バックマーケット側が送料を全額負担してくれるので、こちらがお財布を気にする必要はないんです。
着払いの伝票を自分で書く手間もなく、最初から最後までお金のやり取りなしで完了します。
返品用ラベルの印刷はコンビニでできる
家にプリンターがなくても、返品に必要なラベルはコンビニで用意できます。
スマホに届くコードを店内の宅配便ボックスやレジで見せるだけで、その場で発送用のシールが発行される仕組みです。

わざわざ専用の用紙を買ったり、印刷設定に悩んだりしなくていいのは本当に助かりますね。
返品するための注意点
返品するかもしれないと思ったら、届いた時の箱は1ヶ月くらい捨てずに取っておきましょう。
いざ返そうと思ったときに、ちょうどいいサイズの梱包材を自分で探すのは意外と大変ですからね。
充電ケーブルなどの付属品もなくさないように、箱と一緒にまとめておくと安心ですよ。

また、お試しの期間中はスマホを絶対に傷つけないように大切に扱ってください。
自分の不注意でキズを増やしてしまうと、返品を受け付けてもらえない可能性もあります。
迷ったらとりあえず買ってみるのが正解

ハズレを引いたらどうしようと悩んで時間を無駄にするより、まずは実物を手に入れるのが一番の近道です。
もし気に入らなければ今回紹介した手順でサッと返せばいいだけですから、リスクは実質ゼロと言えます。
画面越しに写真を拡大して眺めるよりも、自分の手で触って、バッテリーの持ちや動作を確かめる方が納得感は段違いですよ。
今の在庫がなくなってしまう前に、まずは一度買ってみてください。
バックマーケットでiPhoneを返品してみたのまとめ
バックマーケットの返品保証は、私たちユーザーが損をしないための心強い味方です。
スマホだけで手続きができて、送料もかからず、コンビニでラベルを貼るだけ。
この手軽さを知っていれば、バックマーケットのiPhone選びで怖がることは何もありません。
まずは直感でこれだと思った1台を選んで、リファービッシュ品の快適さを体感してみましょう。
