Insta360 X4 Airのスノーボードキットだけで、自分のやりたい撮影が本当に全部こなせるのか気になってませんか?
実は、X4 Airのスノーボードキットだけあれば、360°カメラのスノボ撮影がすべてできるので、十分足ります!
このセットには、スノーボード撮影に使える以下のアイテムがそろっています。
■カーボン製アクション自撮り棒
激しい動きでも折れにくい強靭な素材で、映像からは棒の存在が消えて空飛ぶカメラに撮ってもらっているような動画になります。
■専用レンズキャップ
休憩や移動中にレンズを傷から守れるので、カメラを付けたままそのままウェアのポケットに放り込んでラクに持ち運べます。
これだけあれば、滑りながら自撮り棒をかざして正面から自分をカッコよく撮ったり、隣を滑る友達を追いかけながら撮ったりと、スノボならではの臨場感あふれる映像が撮れます。

ただ、せっかくの冬の思い出を残すためのカメラなら、完璧な映像が撮れるセットをそろえたいですよね。
購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。
Insta360 X4 Airのスノーボードキットだけで足りる理由
スノーボードの撮影は、これ一つあれば十分と言い切れるほど中身が充実しています。
雪山で使いたいアイテムが最初からセットになっているので、あれこれ買い足す手間もありません。
届いたその日にゲレンデへ持っていける、一番失敗のない組み合わせですよ。
スノボ撮影にぴったりな中身
・カーボン製アクション自撮り棒:軽くて強いカーボン素材なので、滑りながら振り回しても折れる心配がなく安心です。
・専用レンズキャップ:レンズをすっぽり覆うキャップで、滑っていないときはウェアのポケットにそのまま放り込めます。
・X4 Air本体:-20℃の寒さでも止まらずに動くので、冬の厳しい環境でもしっかり撮影を続けられます。
X4 Airなら魔法みたいに自撮り棒が消える
X4 Airで撮った動画を見ると、手に持っているはずの自撮り棒がきれいに消えて見えます。

カメラの死角をうまく使って棒を消してくれるので、まるで自分専用のカメラマンが並走して撮ってくれているような映像になります。
自撮り棒を伸ばして横に掲げるだけで、プロが作ったような動画が誰でもかんたんに作れるんです。
難しい編集技術は一切いりませんし、スマホのアプリにお任せするだけで最高にクールな1本が完成しますよ。
もっとこだわりたいならバックパックマウントも
スキーキットだけでも十分楽しめますが、もし背中側から自分を追いかけるような映像が撮りたくなったら別売りのバックパックマウントを買うのもおすすめです。

こちらはセットには入ってませんが、リュックにカメラを固定すれば、両手を完全に自由にしたまま、空飛ぶドローンが自分を後ろから追いかけてくるような視点で記録できます。
まずはキットの自撮り棒で手持ち撮影に慣れてから、さらに迫力を出したくなった時に検討してみるのが賢いステップアップですね。
撮影の幅がどんどん広がるので、滑るのがもっと楽しくなるはずです。
ゲレンデで使うなら色が黒いX4 Airがおすすめ
スノーボードで使うなら、本体カラーは迷わず黒を選んでおきましょう。
真っ白な雪の上では、黒いボディがパッと目立つので、どこに置いたか分からなくなることがありません。

さらに、黒は汚れが目立ちにくく、どんな色のウェアやグローブとも相性がいいのが嬉しいポイントです。
見た目もプロっぽくて引き締まった印象になるので、持っているだけで気分が上がりますよ。
公式ストアならSDカードも一緒に準備できる
せっかくカメラが届いても、保存するためのカードを買い忘れていたらその日は撮影できません。
公式ストアなら、X4 Airの高性能な8K撮影にもしっかり対応したSDカードをセットで選ぶことができます。

容量は128GB、256GB、512GBの中から、自分の滑るスタイルに合わせて選べますよ。
8Kで撮影する場合の録画時間の目安は以下の通りです。
| SDカード容量 | 8K撮影時の目安時間 |
|---|---|
| 128GB | 約1時間半 |
| 256GB | 約3時間 |
| 512GB | 約5時間半 |
自分で家電量販店へ行って相性を調べる手間もなく、確実に動作するものが本体と一緒に届きます。
届いてすぐにカードを入れて、最高の雪山へ出発しましょう。
まとめ|Insta360 X4 Airで最高のスノボ動画を撮ろう
Insta360 X4 Airのスノーボードキットがあれば、雪山での最高の瞬間を一生ものの思い出として残せます。
自撮り棒が消える不思議な映像や、友達との追い撮りも、これ一式で思いのままです。
操作も準備も驚くほどシンプルなので、自分に扱えるかなという心配はすぐに消えてしまいますよ。
今年の冬は、このセットで自分史上最高のライディングを記録してみてください。
