Insta360 Link 2 Pro・Link 2C Proの三脚・一脚の使い方

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Insta360 Link 2 ProやLink 2C Proに三脚や一脚は使えるのか?どう使うのか?気になってませんか。

実は、Link 2 ProやLink 2C Proは、マグネットの台座の下に三脚用のネジ穴が付いているので、そのまま三脚に取り付けて使えます。

本体はとても軽く、三脚に付けてもグラついたり、ケーブルが邪魔になることはありません。

三脚に置いたままでも、カメラの向きや動きは問題なく動きます。

せっかく買う最高級クラスのWebカメラなら、普通のカメラみたいに三脚や一脚で取り付けた使い方がしたいですよね。

購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。

※15日以内なら返品できるので、合わなければやめられます

Insta360 Link 2 Proは三脚や一脚に取り付けられる

結論として、Insta360 Link 2 Proは一般的な三脚や一脚にそのまま取り付けて使えます。

本体の底面に三脚用のネジ穴があり、付属のマグネット台座を付けた状態でも固定できる仕組みです。本体は軽いため、三脚に付けてもグラついたり倒れたりする心配はありません。

USB-C端子は背面にあるため、三脚を使ってもケーブルが邪魔にならず、カメラの向きや動きもスムーズに使える設計になっています。

▶︎Insta360 Link 2/2C Proの公式ストア

Link 2 Pro用の三脚がないならスターターセット

もし手元に三脚がないなら、本体と一緒に必要なものが一気にそろう「スターターセット」が便利です。

このセットは、標準版の内容に以下の2点が追加されています。

(1)ミニ見えない自撮り棒+三脚(単品:4,850円)

机や棚にカメラを置くためのスタンドです。

伸ばせば自撮り棒にもなるため、1本で「置く」と「持つ」の両方に対応できます。

(2)収納ケース(単品:3,600円)

本体と付属品をまとめて入れるための専用ケースです。

外への持ち運びや、使わないときの保管に役立ちます。

標準版(42,800円)とこれらの付属品を別々に買うと合計51,250円になりますが、セットなら51,100円と少しだけ安くなります。

後から買い足す手間を省いて、必要な機材をまとめてそろえたい人に適した構成です。

この記事のまとめ

Insta360 Link 2 Proは、三脚や一脚にそのまま取り付けて使えるWebカメラです。

別のパーツを買わなくても、安定感やケーブルの扱いで困ることはありません。

また、三脚がなくても付属のマウントやスターターセットで使い始められるため、置き場所に悩んで購入を諦める必要はありません。

ここまで確認できれば、三脚まわりの不安は解消されたと言えます。

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