insta360の領収書発行方法とインボイス対応は?経費で使える?

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insta360の領収書発行方法とインボイス対応は?経費で使える?

insta360の公式ストアって、「領収書ちゃんと出るの?経費にできる?」って気になってませんか。

わかりにくいですが、実はちゃんと購入後にPDFの領収書をダウンロードできて、そのまま経費に計上できます。

金額は日本円で表示されていて、名前や日付、支払先、買ったものもちゃんと書かれています。

販売元は海外の会社なので、インボイス制度の仕入税額控除には使えませんが、経費の証拠としては問題ありません。

しかも、Amazonで買っても販売元は同じ会社なので、条件は変わりません。

だったら、無料の特典がもらえる公式ストアで注文した方がお得です。

購入がまだなら、下の公式ストアからどうぞ。

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insta360公式ストアの領収書のダウンロード方法

insta360の領収書は、購入後に公式ストアの注文履歴からすぐにダウンロードできます。

やり方はかんたんで、マイページにログインして「注文履歴」を開き、「インボイスをダウンロードする」ボタンを押すだけです。

■領収書のダウンロード方法

↑領収書がダウンロードできる

スマホでもそのまま操作できるので、PCを開く必要はありません。

ダウンロードしたPDFは、その場で保存したり印刷したりできます。

英語で書かれていますが、内容はシンプルなので安心して読めます。

▶︎insta360の公式ストア

insta360の領収書に書かれている項目一覧

insta360の領収書には、経費として計上するために必要な情報がそろっています。

以下のような項目を確認できます。

  • Date(取引日):いつ買ったか
  • Buyer(購入者):自分の名前・住所・電話番号
  • Seller(販売元):中国のinsta360の販売企業「ISTONE INNOVATION LIMITED」
  • Description(商品名):何を買ったのか
  • Qty(数量):いくつ買ったか
  • Unit Value(単価)、Total(合計):金額は日本円で表示
  • 注文番号や請求先住所:帳簿に記録する際に照らし合わせやすい情報も含まれています

これらがそろっていれば、会計ソフトに入力したり、申告書類に添付したりするのにも困りません。

▶︎insta360の公式ストア

insta360の領収書はインボイス制度に対応しているのか

insta360の領収書は、日本のインボイス制度に対応していません。

販売元が中国・深圳の会社(Shenzhen Shunshi Electronics Company Limited)なので、インボイス登録事業者として番号を持っていないためです。

そのため、消費税の仕入額控除を使うことはできません。

ただ、経費として使うための証明書類としては、十分に役割を果たします。

会計ソフトに取り込んだり、税理士に渡したりしても問題ないレベルです。

Amazonとinsta360公式ストアの領収書の違い

Amazonでinsta360を買っても、販売元が公式ストアと同じなので、領収書に書かれる内容はほとんど変わりません。

どちらも日本円で金額が表示されていて、インボイス制度には対応していません。

さらに、公式ストアでは無料ギフトがもらえるキャンペーンもあるので、買うならそっちの方が得です。

▶︎insta360のブラックフライデーセール会場

記事のまとめ

insta360を公式ストアで購入すれば、領収書をすぐにダウンロードして、そのまま経費として使えます。

インボイス制度には対応していませんが、申告や帳簿の証拠としては問題ありません。

Amazonと内容はほぼ同じですが、確実に領収書を手に入れたいなら公式ストアの方が安心です。

どうせ買うなら、無料の特典もついてくる今のうちに手に入れておきましょう!

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