Notta専用の録音デバイスを全て解説!AIレコーダーの種類と特徴

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Notta専用の録音デバイスは何があるのか、どんな特徴があるのか気になってませんか?

Notta専用の録音デバイスは、カード型とイヤホン型の2つがあります。

◆Nottaの専用デバイス

項目Notta MemoZENCHORD1
製品画像Notta Memoの画像Zenchord 1の画像
スタイルスマホの背面に固定できるカード型耳に装着するイヤホン型
こんな人向け対面での会議や、通常のスマホ通話が多い人パソコンでのオンライン会議や、移動中の通話が多い人
購入者限定特典毎月5時間分のNotta文字起こし機能が永久無料なし

どちらのデバイスも、本体のボタンをポチッと押して録音をするだけで、音声データがNottaへ自動で送信され、AI文字起こしできます。

どちらかで迷うなら、毎月の月額プラン代を1円も払わずに、Notta文字起こし機能が使える分、Notta Memoを選んだ方がお得です。

また、Notta Memoは下の公式ストアから、クーポンコード「NOTTA.AI」を入れると15%引き(3,825円オフ)になり、Amazonで買うより安くなります。

\ Notta Memoの公式ストア/
※クーポンコード「NOTTA.AI」を入れると15%オフ

Nottaの専用レコーダー

Nottaの専用レコーダーは、面倒な設定をすることなくボタンを押すだけで録音データを自動送信し、AIが勝手に文字起こしを始めてくれる画期的な機材です。

現在のところ、選べる専用のレコーダーは全部で2種類あります。

これまでのボイスレコーダーのように、パソコンにケーブルを繋いでデータを移すような手間は一切ありません。

価格や機能に大きな違いがあるため、まずは以下の詳しい比較表で自分に合う形をチェックしてみましょう。

項目Notta MemoZENCHORD1
Notta Memoの画像Zenchord 1の画像
価格(通常)スタンダード版:23,500円
Type-C充電版:25,500円
26,980円
発売年月Type-C充電版:2026年2月2025年10月(一般販売)
開発元Notta株式会社(自社開発)株式会社Acalie(サードパーティ製)
スタイルスマホの背面にピタッと固定できるカード型耳にすっぽり装着するワイヤレスイヤホン型
得意なシーン対面での会議、インタビュー、スマホでの通話録音パソコンでのオンライン会議、移動中のハンズフリー通話
購入者特典毎月300分(5時間分)の文字起こしが『永久無料』なし

どちらを選んでも、音声を拾った後の連携のスムーズさは抜群です。

自分の普段の仕事スタイルを思い浮かべながら、より快適になる方を選んでみてください。

Notta Memo

◆販売価格

  • スタンダード版:23,500円
  • Type-C充電版:25,500円

スマホの背面に固定して使うNotta Memoは、対面の会議や移動中の急な通話を確実に残したい人に一番おすすめのカード型レコーダーです。

固定はiPhoneなら、MagSafeの磁石で固定します。MagSafeの付いていないものはMagSafeの磁石テープが入っているので、それを使って固定します。

↓iPhone13miniにNotta Memoをつけてみた様子

↓対面会議などでも机の上に置いておくだけで全体の音を拾います。

開発元であるNotta株式会社が自社で手がけているデバイスだからこそ、本体を購入するだけで毎月300分(5時間分)の高度なAI文字起こし機能が永久に無料で付いてくる圧倒的な特権があります。

普段そこまで会議が多くない人であれば、月々の維持費を一切かけることなく、この無料枠だけで十分に足りてしまうことも珍しくありません。

製品ラインナップには、通常のNotta Memo AIボイスレコーダーに加えて、新しく仲間入りしたNotta Memo Type-C充電 AIボイスレコーダーの2つが用意されています。

新モデルのType-C充電版には、スマホに取り付けるケースと便利なType-Cの充電口が一つになった専用ケースが最初から標準装備されています。

本体の性能自体は通常版と同じですが、手持ちのスマホ用ケーブルをそのまま挿して充電できるため、日々の使い勝手は圧倒的に上ですね。

ちなみに1回フル充電してしまえば連続で30時間も録音でき、待機状態なら28日間も電池が持つので、充電する機会そのものが驚くほど少なくて済みます。

カバンの中の荷物や充電ケーブルを極力増やしたくないなら、間違いなくこの使い勝手が向上したType-C充電版を選んでおけば間違いありません。

価格を少しでも抑えたい場合は通常版(23,500円)という選択肢もありますし、万が一あとからType-C仕様に変えたくなった場合でも、別売りされている専用の外付けケース(4,500円)を後付けすれば全く同じ状態にアップグレードできます。

▶︎Notta Memoを公式ストアで見てみる

Zenchord 1

販売価格:26,980円

耳に装着して使うZenchord 1は、パソコンを使った長時間のオンライン会議や、両手を自由にしながら通話録音をしたい人に最適なイヤホン型レコーダーです。

こちらは株式会社Acalieが開発したサードパーティ製のデバイスで、もともと2025年7月にクラウドファンディングで支援を募って誕生しました。

目標金額100万円に対してなんと1億2500万円以上、達成率にして12538%という驚異的な応援額を叩き出した大注目のアイテムです。

↓実際のクラファン

2025年9月に支援者の元へ届けられた後、10月からは一般販売もスタートして今まさに手に入るようになっています。

自分の声だけでなくイヤホンから聞こえる相手の声もクリアに拾い上げ、そのまま文字起こしデータへと変換してくれます。

カフェや出先でのリモートワークが多く、周りの雑音を入れずに自分の会議発言をきれいに記録したいビジネスパーソンにとって、頼もしい相棒になってくれますね。

▶︎ZENCHORD1を公式ストアで見てみる

Notta Memoは今だけクーポンコード入力で15%オフ

本命のNotta Memoを一番安く手に入れたいなら、公式ストアの会計画面でクーポンコードを入力するのが一番お得です。

注文時に「NOTTA.AI」というコードを打ち込むだけで、一番人気のType-C充電版なら通常価格から15%引きとなり、3,825円も安く購入できます。

NottaMemoのクーポン割引適用の動画

大手通販サイトのAmazonなどで並んでいるものと比べても、公式ストアのクーポン適用後の方が圧倒的に最安値。

もちろんシンプルな通常版(23,500円)にも同じようにクーポンは使えますので、好みに合わせて一番お得な方法を選べます。

なによりメーカー直販の公式ストアなので初期不良や万が一の故障の際も直接対応してもらえて安心感が違いますね。

いちおう、、、専用デバイス以外でもNottaは利用可能

どうしても2つの形のうちどちらが自分に合うか迷って決められないなら、まずは手元のスマホに公式アプリを入れて使ってみるのも一つの手です。

今あるスマホやiPhone、アップルウォッチにアプリをダウンロードすれば、その場で基本の自動文字起こしがどんなものか体験できます。

さらに、お気に入りのICレコーダーなどで録った過去の音声ファイルを読み込ませるインポート機能もしっかり備わっています。

ただ、スマホアプリを起動して毎回手動で録音をセットするのは、日々忙しい仕事の中では意外と手間に感じてしまうものです。

しばらくNottaを使い続けてみて、自分の仕事での具体的な使い方がはっきり分かってくれば、その頃には間違いなく専用デバイスが欲しくなってくるはずです。

今すぐNottaを自分のデバイスで使ってみる

Notta専用デバイス・レコーダーのまとめ

  • Notta専用デバイスは、カード型の「Notta Memo」とイヤフォン型の「Zenchord 1」の2つ
  • 迷ったら毎月5時間分がずっと無料で使える自社開発のNotta Memoがコスパ最強
  • Notta Memo公式ストアでクーポンコードを入力すればAmazonより安く最安値で手に入る

仕事の通話や会議のたびに、急いでメモを取ったり記憶を掘り起こしたりして議事録を作る時間はもう終わりにしませんか。

手元に届いてボタンを押したその瞬間から、あなたの代わりにAIレコーダーが完璧なテキストを作り上げてくれます。

まずは一番お得に手に入る公式ストアで、毎日の仕事を劇的にラクにする第一歩を踏み出してみてください。

Notta Memoの公式ストア

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